ウランブレス

ウランビーズとは、ガラスに着色剤として微量のウランを混ぜたビーズです。1830年代にボヘミア地方を中心としてヨーロッパで作られました。
戦後、一時製造中止になりましたが、現在ではチェコなどで僅かな量が限定生産されているのみで、希少価値のためなかなか入手が難しいレアなビーズです。
暗闇でブラックライト(紫外線UVランプ)を当てますと、はっきりと発光するのが特徴です。
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ウランガラスに含まれるウランはごく微量で、健康には無害です。米国EPA(環境保護庁)や英国NRPB(放射能安全委員会)も安全性を認めています。無害どころか、健康に良いのです! 放射能は多量に浴びればもちろん被曝の危険がありますが、微量のウラン入りビーズを身につけることで、「毒をもって毒を制する」ことができます。これは古代伝来のホメオパシーの原理です。
現在地球には、オゾン層の枯渇などにより、大宇宙からさんさんたる放射線が一年じゅう降り注いでいます。特に北半球では夏になると激しい太陽フレアが頻繁に観測され、地上に住む者はひっきりなしに大量の宇宙放射線にさらされています。宇宙線がウランビーズを励起する際、ウランビーズが放射するスタティック(静電気の雑音のようなエネルギー層)が宇宙線を帳消しにするようにはたらきます。紫外線がかなり強いなと感じるような時、ウランビーズを身につけて、有害な宇宙線からあなたと家族の健康を守っていただけれたらと思います。

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